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98-99トレブルシーズン、コール&ヨークのコンビネーションやスールシャールの決定力。ベッカムの点で合わせる正確無比なクロス。ギグスの切れ味するどいドリブル。スコールズのミドル。キーンの闘う魂。絶妙のオーバーラップを見せるギャリー。正に守護神の名に相応しいシュマイケルの神がかりセーブ。そして、高速カウンターや速いパス回しでの攻撃サッカー。
いつの間にかユナイテッドの虜になっていました。

そして、遂にこの目でユナイテッドを見ることができました。しかも、プレシーズンとかではなくガチの試合を!

ガンバ戦は5列目。サッカーを楽しんだと言うよりは、憧れの選手達を前に完全に舞い上がってました。ギグスが、ルーニーが、スコールズが、キャリックが、ロナが、リオが、ギャリーが・・・ってな感じで一人ひとり必死におっかけてました。

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決勝の写真は続きで・・・
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最終節となった今日は、大型ビジョンも完成し、更に素晴らしいスタジアムに進化したレベスタ。
アビー君のオーバーヘッドCGや選手紹介なんかも物凄くかっこよかった!

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そして、この試合は布さんがアビスパでのラストマッチ。もうアップ中の布さんチャントからダメです。前が見えません。声を震わせながら歌ってました。布さん本当にありがとう。真吾、タレイ、ルダンもお疲れ様でした。

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試合の方は来季こそはと思わせるプレーが随所に、惇のJ初ゴールは美しすぎました。逆サイドのジャンボへ素晴らしいロングフィードを出したかと思えば、自らゴール前へ走りこみ素晴らしいミドル。

そして、スッポンの北斗復活とも思わせる北斗のボランチでの輝き、攻撃でも後半はワンタッチでボールをさばきリズムを生み出してました。

守備陣ではノリの安定感。前節の甲府戦と最終節のノリはほぼパーフェクトだったんじゃないでしょうか。ノリの欠点はたまに出る大きくなるトラップミス。その他は運動量、読み、クロスの精度などもいいものを持ってるので、来季は更なる活躍に期待したいですね!

そして、我らが城後

Tag:アビスパ福岡 城後寿

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