上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  •   --, -- --:--
10試合勝ちなしかぁ・・・。ここまで勝てないとさすがに厳しいですねぇ

解説の増田さん。
いいですね~。すごく的確だし。聞きやすい解説。
大分の解説を主にされてるみたいですね。

また是非アビスパのもお願いしたいです。
増田さんのブログ


それとようやく永井が出てきましたね!
永井とユースケの2トップってのもありじゃないかな。
スポンサーサイト
今日もレベスタ参戦できずです・・・。
またしても生JOGOAL!を見逃してしまいました。テレビでは城後の動き出しが映ってなくて現地で見られた方が羨ましすぎます・・・。宮原のボールも素晴らしかった!
ナイスJOGOAL!!
約1ヶ月ぶりのJOGOAL!これから更にペースを上げていってもらいたいですね!

今日は特に前半、右サイドがうまく機能してたように思います。というのも城後がサイドに固執することなく、いつもより中へのポジショニングの意識が高く、中央に絞ることによってノリの上がるスペースが生まれ、何度かいい攻撃が見れました。

チームとしても攻撃に関しては、ここ数試合で一番よかったんじゃないですかね。ボールもよく動かせてました。ただ、甲府の方がマイボールの時のまわりの選手の動き、ボールの動かし方は素晴らしかった。


でも、浮上のきっかけとなれる選手がでてきましたね!今やFWの献身的な守備はワールドスタンダード。ユースケの前線からのプレッシング、運動量、動き出し、ポストプレー。いい動きしてました!
前節もいい動きしてましたが、これでFWの軸はユースケで決まりですね!!


もちろん今は結果が一番欲しいんですが、微かな希望が見えてきたような気がします!

Stand Up さん。前回の記事にコメントありがとうございました!
返信が長くなってしまったので、記事にさせていただきます。


アビスパじぇっとさんのブログ拝見させていただきました。
城後選手の手招きする仕草は中盤の底でボールを触る時などよく見受けられますね。このアビスパじぇっとさんのブログに書かれてたシーンはユースケが裏へ動き出した瞬間だったみたいですので、ご指摘の通りだと思います。

この場面は別として、アビスパの選手達共通して思うのがボールを受けにくる動き(サポート)が少ないと思います。DFラインでボールを動かしてる時でも、ボランチがフリースペースを探して受けに来たりする動きが少ないのでDFラインは相手のプレッシャーに押されてずるずる下がりクリアで終わってしまったり、ピンチになったりと自滅するといったケースが多いと思います。
そういったサポートが少ないところを城後選手の手招きが表してるんじゃないでしょうか。周りの選手のサポートがしっかりしていれば、もっとワンタッチ・ツータッチでボールを動かし、パス&ゴーを繰り返せば相手守備のブロックを崩すことができるのではと自分は思います。もちろん縦に急ぐことも大事な場面もあるかもしれませんが、ボールを動かして相手の守備組織のバランスを崩すことも大事なことだと思います。

ご指摘のシーンに話を戻しますと、ユースケの足を活かせるような一発のパスを前線に放り込める選手のはずなんですけどね。2007年のリティになかなか使われなかった時期のサテの試合では、中盤の底から一気に前線へダイアゴナルに正確なロングフィードなどよく出していました。中盤の左底から右サイドのユースケを走らせるパスなんかすごい武器だったのに・・・。

http://jogoal.blog95.fc2.com/blog-entry-289.html
この動画の最初の2本のパスなんかはこの年のサテの試合ではよくみられました。
この年は逆に城後選手が前方のスペースを指差すも前線の選手が動き出さずフィードを送り込めないシーンなどが多かったです。
そのせいかはわかりませんが、今年は中盤でボールを持った時のルックアップが少ないように思いますし、サイドでも深い位置でないとゴール前を向けていないような気がします。アビスパの中でも質の高いボールを出せる選手だと思いますからどんどん前を向いて欲しいですね。


あとStand Upさんの城後選手に対する印象について自分の考えも書かせてもらいます。

>①瞬発力の低さからくるパスへの対応の遅れ(他選手のパス出しを予測して動けていない)

これについては確かに自分もパスに対する反応が遅いと感じる時はあります。これはコミュニケーションの部分がかなり大きいのではないでしょうか?一時期の城後選手は味方から出てくるパスを信じきれてないというか、出てから走り出すといったケースが多かったように思います。でも、最近では味方を信じて走りだし、爆発的なスピードで相手DFを抜き去ると言ったシーンが多くなってきたと思います。ですので自分は決して瞬発力が低いとは思いません。

>②相手選手への寄せの甘さ(ほとんどプレスになっていない)

これは城後選手が常に言われ続けてる課題ですね。自分も以前の記事で、「最後のひと足を出せる選手になってほしい」と書いたのですが、城後選手は相手の前に入ってしまうとホッとしてしまうというか、そこで満足してしまってる感じがします。自分もここはもっとガツガツいくくらいのアグレッシブさが欲しいと思います。

>③運動量が少ない(アビスパの他選手と比べても動きが足りない)
これについても自分もチーム1・2を誇る持久力を持っているはずなのに…。と思うことはありますね。

>④攻撃に移ったときにリズムを悪くしている(ボールをこねくり回したあげくに下げてしまうこと多々)
これは仙台戦のアシストのように少しずつ改善されつつあると思います。ジャンボが「サイドをえぐって上げてくれ」と要求したと言ってましたが、その通りえぐってシンプルに上げたことによる綺麗なゴールでした。これも周りがどうして欲しいのかがわかってくれば、もっともっと城後選手の良さが引き出されるんじゃないんでしょうか。


最後の「右サイドハーフでも、起用については正直限界にきていると感じています。」に関しては自分はなぜ?と思います。むしろ今のアビスパで一番可能性を感じるのが右サイドだと思うんですけどね。城後選手が相手DFを抜き去るシーンは一番興奮します。ひいき目だからでしょうか…。
もちろんまだまだ右サイドプレーヤーとしては課題が多いとは思います。ですが、自分は『右サイドでの城後』が限界だとは全く思いません。現状の城後選手の一番の魅力であるスピードに乗った突破に加えて、愛媛戦で見せたスルーパスや熊本戦で見せたワールドクラスのシュート。右サイドハーフとしても攻撃の軸として活躍してると思います。もちろん、もっともっとその回数を増やしていってもらわないといけないとは思いますが・・・。


長々と書いてしまいましたが上述の通り、自分も城後選手の全てに満足してるわけではありません。何度も言いますが課題は山ほどあると思います。
それでもアビスパを好きになるきっかけとなった選手だし、ポテンシャルの高い選手であることは間違いないし、城後選手がボールを持つとワクワクします。

これからも自分はどんなことがあろうと城後選手の活躍を期待し、応援し続けていきたいと思います!

訳あって2年連続でホーム九州ダービーに行けなくなりました。

かなり久しぶりのホーム戦を自宅LIVE観戦。
天気にも恵まれ、よく入りましたね。16000人越え!?

しかし、なかなか浮上のきっかけが掴めません。

終盤の攻防はダービーらしく手に汗にぎる展開でしたが、やはり3ポイント欲しかった。
厳しい戦いが続きますが、なにか浮上のきっかけを掴んで欲しいですね!
札幌戦は初のアビスパシート観戦でした。

090502-4.jpg

WHAT'S NEW?

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。